<トランプ氏「最終合意ではない」 イランの振る舞い次第で攻撃再開も>
けじめのつかないトランプ大統領、情けなし。
<トランプ氏「最終合意ではない」 イランの振る舞い次第で攻撃再開も>
[エビアン(フランス) 17日 ロイター] – トランプ米大統領は17日、イランとの暫定合意は最終的なものではないとし、内容が気に入らない場合やイランが「行儀よく」振る舞わない場合には爆撃を再開する可能性があると述べた。
トランプ氏は主要7カ国首脳会議(G7サミット)の合間に「これは覚書だ。気に入らなければ再び攻撃し爆弾を落とすことになる」と語った。
イランに対する即時の制裁解除は覚書に含まれていないと述べた。
6月17日・https://jp.reuters.com/world/us/FTDVMVVTF5NKRAQ6RQZQCHSRTE-2026-06-17/
<覚書は「愚かすぎて理解できぬ」米国で批判 日本政府は「頭の体操」>・6月18日 ・https://www.asahi.com/articles/ASV6L3HW7V6LUHBI02WM.html?iref=comtop_7_03