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つぶやき:共産党・志位和夫氏、転覆事故めぐる文科省の対応を批判

<共産党・志位和夫氏、転覆事故めぐる文科省の対応を批判 「憲法の教育の自由、教基法、最高裁判決に反する」>
基地建設反対、それはあくまで政治的問題、それを教育の現場に持ち込むこと極めて慎重でなければなりません。

<共産党・志位和夫氏、転覆事故めぐる文科省の対応を批判 「憲法の教育の自由、教基法、最高裁判決に反する」>
共産党の志位和夫議長が2026年5月23日、3月16日に起きた沖縄県・辺野古沖の転覆事故で同志社国際高校(京都府)2年の武石知華さん(17)が亡くなった事故をめぐる文科省の見解について、「教育内容に対する行政の介入」だと批判した。
2026.05.25・https://www.j-cast.com/2026/05/25515000.html
 
<辺野古沖転覆事故、志位議長が共産党の「政治介入」を棚に上げて文科省を「政治介入」と猛批判>
辺野古沖転覆事故をめぐり、日本共産党の志位和夫議長は、文部科学省の対応を「教育への政治介入」と批判している。しかし、これは問題の本質をすり替えるものだ。問われるべきは、文科省ではなく、特定の政治的立場を教育現場に持ち込み、高校生を危険な抗議活動に巻き込んだ側の責任である。・・・・2026.05.25・アゴラ編集部・https://agora-web.jp/archives/260524092600.html

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