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つぶやき:国境管理に悩むインドが国境に投入しようとしている「信じられないもの」とは

<あまりに危険…国境管理に悩むインドが国境に投入しようとしている「信じられないもの」とは>
爬虫類(ヘビやワニなど)配備、蛇やワニ、侵入者にとっては怖い存在だが、彼らは相手は選ばない、インド国民にとっても極めて危険な存在。

<あまりに危険…国境管理に悩むインドが国境に投入しようとしている「信じられないもの」とは>
インド・バングラデシュ間の国境線は全長約4096キロに及び、そのうち約850キロがフェンス未設置だ
インド国境警備隊本部は対バングラデシュ国境で活動する現地部隊に、3月26日付で内部文書を送付。国境フェンス設置が困難な河川区域への「爬虫類(ヘビやワニなど)配備の実行可能性」を「作戦的観点」から評価するよう要請したという。
2026年04月24日・スダ・ラマチャンドラン (ディプロマット誌南アジア担当)
https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/320615

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