<中国が「米軍中核部隊が消えた日本」を狙う…イラン危機で迫る「原油高」どころではない”最悪シナリオ”>
あまりにも馬鹿馬鹿しい、”最悪シナリオ”、垂れ流し。
いくら中国でもそんな馬鹿げた行動をするわけがない。
もちろん、南シナ海、台湾近辺、そして尖閣、いろんな活動が活発になること、必然であろうが。
<中国が「米軍中核部隊が消えた日本」を狙う…イラン危機で迫る「原油高」どころではない”最悪シナリオ”>
アメリカ・イスラエルによるイラン攻撃が2月末から続いている。原油高騰で日本経済は大きな影響を受けているが、問題はエネルギー危機だけではない。軍事ジャーナリストの宮田敦司氏は「沖縄の米海兵隊が中東へ派遣されたことで、東アジアに戦力の空白が生じた。中国や北朝鮮がこの隙に乗じて軍事的圧力を強める最悪のシナリオもあり得る」という――。
2026/03/31・PRESIDENT Online・宮田 敦司・元航空自衛官、ジャーナリスト
https://president.jp/articles/-/111118