<内閣支持率ほぼ横ばい61.6% 産経・FNN調査 異例の12カ月連続「6割超」>
この支持率、高市政権の信頼というより、野党のだらしなさの象徴???
なお、消費税減税、支持が高率、日本人の民度が問われる。
<内閣支持率ほぼ横ばい61.6% 産経・FNN調査 異例の12カ月連続「6割超」>
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)は12、13両日、合同世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は、前回調査(8月8、9両日実施)比0.9ポイント減の61.6%で、ほぼ横ばいだった。不支持率は同0.2ポイント増の32.2%だった。政権発足から来月で1年となるが、12カ月連続で支持率60%超の高水準を維持している。
政府が進める飲食料品の消費税率を来年4月から2年間、8%から1%に引き下げる減税について「賛成」は58.3%(前回調査時52.9%)、「反対」は35.0%(同40.6%)だった。
物価高対策としての効果は「あまり」も含め「効果はない」が計52.6%に上ったのに対し、「大いに効果がある」「ある程度効果がある」は計46.6%だった。減税に必要な財源を巡る政府対応については「明確に示すべきだ」が82.2%、「明確に示す必要はない」は15.8%にとどまった。・・・ 2026/9/14・ https://www.sankei.com/article/20260914-7YC3WEYYZRNDPCNOJDXPUBTS6U/