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つぶやき:高校無償化で私立高校に人気が集中

<高校無償化で私立高校に人気が集中:公立高校の定員割れが相次ぐ予想通りの展開に>
高校無償化、段階的に縮小、そして廃止に。
その財源で、子ども手当の増額を。
失敗した政策、素直に見直しを。

<高校無償化で私立高校に人気が集中:公立高校の定員割れが相次ぐ予想通りの展開に>
高校授業料の無償化が広がる中、公立高校から私立高校への生徒流出が鮮明になっている。兵庫県の2026年度公立高校一般入試では、全日制の平均倍率が0.97倍となり、2015年度の学区再編以降で初めて1倍を割った。長田高校などの進学校を含め、79校109学科が定員割れした。私立高校への進学希望者増加が背景の一つとみられている。
2026.09.03・アゴラ編集部・https://agora-web.jp/archives/260902111918.html

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