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つぶやき:世界の蓄電所「建設コスト」、ガス火力以下に

<世界の蓄電所「建設コスト」、ガス火力以下に 電池価格1年で4割安>
電池価格が安くなったことは歓迎すべきこと。しかし、電池で電力が生産(発電)できるわけではない。
発電コスト、蓄電コストも含めて、総合的に考えるべき。高価な自然エネルギー発電、やはり蓄電コストが下がったとしても、火力発電や原発に対抗しうるか、まだまだ課題。

<世界の蓄電所「建設コスト」、ガス火力以下に 電池価格1年で4割安>
世界の電源別の建設コストで蓄電所が初めてガス火力発電を下回った。中国の過剰生産と電気自動車(EV)向けからの用途転換で2025年の電池価格は前年比で4割安くなった。一方、タービン(原動機)需給の逼迫からガス火力の新設コストが上がった。
6月16日・https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC028BV0S6A400C2000000/
 
<「再エネ+蓄電池」の限界:季節変動・容量・面積の3つの物理制約>
2026.07.20・室中 善博・https://agora-web.jp/archives/260719094340.html

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