<「何がやりたいのか分からない」竹中平蔵氏が語る高市内閣の評価 「給付付き税額控除はその場しのぎ」いま不可欠なのは“社会保障制度の改革議論”と指摘>
まさに正論です。高市政権、内政問題、経済政策、落第点です。
<「何がやりたいのか分からない」竹中平蔵氏が語る高市内閣の評価 「給付付き税額控除はその場しのぎ」いま不可欠なのは“社会保障制度の改革議論”と指摘>
総選挙に圧勝して「一強」と評される高市政権だが、「首相のパッションが見えない」―そう喝破するのは、小泉政権でブレーン・閣僚として改革路線をリードし、安倍政権でも産業競争力会議の民間議員などを務めた慶應義塾大学名誉教授の竹中平蔵氏だ。高市政権の現状について、竹中氏が厳しい視線で分析する。(聞き手/広野真嗣)【全3回の第1回】・・・7/8・マネーポストWEB・https://news.yahoo.co.jp/articles/b067c21251f5910173c9e309451d0e8dba0732af