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つぶやき:「高市陣営による中傷動画」報道で追及されるべきは週刊文春の方

<「高市陣営による中傷動画」報道で追及されるべきは週刊文春の方>
まさに摩訶不思議。
「総裁選のために1500本も制作されアップロードされ、何億回も再生された設定だったはずなのに、ネット上の履歴すら残っておらず、動画を見たという人達もいない。」
こんな週刊誌報道を取り上げる野党、まさにおかしな国会質疑。
残念ながら、高市首相の答弁も歯切れが悪い。
秘書と「松井健」との関係、やはり少なからずの怪しげなあれこれがあったのか???

<「高市陣営による中傷動画」報道で追及されるべきは週刊文春の方>
「高市陣営が流した『進次郎は無能』動画 独占入手 1日100本」
総裁選でライバル候補を中傷する動画を大量に拡散していた。
高市陣営のメンバーが実名で証言した。
「動画の7割はアンチ小泉、1割はアンチ林、残りの2割は高市礼賛だった」
これが文春の捏造によるスクープ騒ぎの始まりでした。
そして文春は以降は「中傷動画」シリーズとして、次から次へと新証拠みたいなものを出してきますが、どれも全く証拠になっておらず、「そう匂わせたい」「中吊りなどの見出しだけでそう勘違いさせたい」というこれ以上無くレベルの低いものでした。
何億回も再生された設定の動画が、週刊文春以外は存在すら確認することができないのですから。
週刊文春がネタ元にした松井健は、総裁戦後に300あったアカウントごとまとめて消去したと、そんな説得力のない説明をしています。
総裁選のために1500本も制作されアップロードされ、何億回も再生された設定だったはずなのに、ネット上の履歴すら残っておらず、動画を見たという人達もいない。
2026.06.15・茶請け・https://agora-web.jp/archives/260614222459.html

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