<トランプ氏の隣で輝いた英国王の気品 ニューヨーク・タイムズコラム>
英国王の気品、やはり伝統の国の国王の気品、アメリカには存在しない。
英国に負けないのがやはり伝統の国、日本の皇室、そして天皇陛下ご一家。
残念ながら、皇室の存続に赤信号がともろうとしている。
皇室典範改正、いたずらに男系にこだわることはなく、将来を見据えて、現皇族の方々を中心に、女系天皇も容認する方向で是非、取りまとめてもらいたいもの。
愛子天皇は希望であっても、すでに公式に決定していることを覆してはならない、愛子天皇は諦めて、しかし、女系天皇を容認することで、日本の皇室の安心した存続を願いたい。
<トランプ氏の隣で輝いた英国王の気品 ニューヨーク・タイムズコラム>・5月24日・https://www.asahi.com/articles/ASV5N165ZV5NUHBI00YM.html