<南丹市小6男児遺体遺棄、なぜ警察とメディアは極端な報道規制をしたのか>
メディアの件はともかく、警察の報道規制は立派であった。事件があると警察の正式な記者会見ではなくリーク情報があれこれ、警察官には守秘義務があるのだ、警察のリーク、好ましいことではないのだ。
それが今回は余計な情報の漏洩、皆無に近く、警察当局の情報統制が見事であったのだ、今後もこのスタイル、しっかり踏襲すべきことである。
<南丹市小6男児遺体遺棄、なぜ警察とメディアは極端な報道規制をしたのか>
2026.04.18・アゴラ編集部・https://agora-web.jp/archives/260417202213.html