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つぶやき:辺野古事故 死亡船長は海の危険性や操船の困難さ認識

<辺野古事故 死亡船長は海の危険性や操船の困難さ認識、自著で「本当に怖い海」>
やはり慣れの怖さ、そして老人の頑固さ???

<辺野古事故 死亡船長は海の危険性や操船の困難さ認識、自著で「本当に怖い海」>
沖縄・辺野古転覆事故で、死亡した金井創船長(71)が、「辺野古の海の危険性」を認識していたことが分かった。自著『沖縄・辺野古の抗議船『不屈』からの便り』(みなも書房)に、「船を走らせるとなると本当に怖い海」などと記していた。転覆した抗議船「不屈」についても操船の難しさを明かしていた。
金井船長は、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の辺野古移設工事に反対し、抗議活動を続けてきた。同著では、2007年から辺野古で船長となり、14年から「不屈」の船長になったと述べている。2026/4/6・https://www.sankei.com/article/20260406-XHCIYP5FKNFVVNUPZ6M7ELGPHM/

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