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つぶやき:トランプ大統領に踊らされている日本

<トランプ大統領に踊らされている日本>
篠田教授、事実関係をもっと正確に把握してください。
「国際政治学者の方々が言葉を尽くして高市首相を激賞」、少なからず誇張では、成果があったとする専門家もいれば、高市朱書を批判する専門家も少なからずです。
「私は、日本がこのような姿勢のままでこれからの時代を乗り切っていけるのだろうか、という疑問を強く抱いている。」
ではどのような姿勢で外交をすべきか、もっと具体的に提案してください。そうでなければ、単なる学者の愚痴話となってしまいます。
日本の軍事力、そして経済力、小資源国、現実をわきまえねばなりません、その中で国益を考えながら、どのような外交とどのような具体的行動をなすべきか、学者の頭の体操ばかり、うんざりします。

<トランプ大統領に踊らされている日本>
高市首相が訪米した。SNSを見ると、国際政治学者の方々が言葉を尽くして高市首相を激賞している。テレビなどでも、学者や評論家が「素晴らしい成果だ」と最大限の賛辞を送っているという。
2026.03.21・篠田 英朗・https://agora-web.jp/archives/260320193126.html

<高市首相ワシントン同行記者が見たウラ側 熱烈ハグ「ドナルドだけ」までの激動5日間>
イラン情勢が緊迫化する中、日米首脳会談まで残り5日となった3月14日。日本政府を揺るがしたのは、トランプ大統領の「日本にも艦船派遣を期待する」との投稿だった。高市首相は、「憲法の壁」を背負いながら、いかにしてトランプ氏の懐に飛び込んだのか。政府専用機内でも重ねた推敲、ホワイトハウスで見せた熱烈ハグ、そして会談冒頭で放った“決めゼリフ”。高市外交の舞台裏を解説する。(政治部官邸キャップ・矢岡亮一郎)
3/22・日テレNEWS NNN・https://news.yahoo.co.jp/articles/d3cdad6182ddd4700f0044e3fa1d798ab9d17c38

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