<ホルムズ海峡への自衛隊派遣、政府が検討着手 法的ハードルを整理>
政府スピードが大事。
トランプ米大統領の発言、気に入らないこと多々あるのだが、やはり日本の国益を考えて判断すべき。
なお、自衛隊、緊迫したところへの派遣、危険なリスクは当然、しかし、そのような実戦的な訓練の場は貴重な経験、私はイージス艦等の派遣を行うべきと考えます。
<ホルムズ海峡への自衛隊派遣、政府が検討着手 法的ハードルを整理>
イランが事実上封鎖しているホルムズ海峡をめぐり、日本政府は憲法や現行法制の範囲内で自衛隊派遣が可能かどうか検討に入った。トランプ米大統領が日本など複数国に艦船派遣を求める中、高市早苗首相は19日の日米首脳会談を前に日本政府の方向性を決めたい考えだ。ただ、戦闘中の地域への自衛隊派遣には法的ハードルが高く、政府は米国など関係国と緊密に連携を取りつつ、戦闘終結後も含めた派遣の可否を慎重に検討している。
<ホルムズ海峡に自衛隊艦船を派遣できるのか 法的な論点と課題は>
3月17日・https://www.asahi.com/articles/ASV3J3JLRV3JUTFK010M.html
<米大統領、日本の支援「不要」 対イラン、艦艇派遣要請を撤回―同盟国に不満ぶちまけ>・時事通信 外信部2026年03月18日 ・https://www.jiji.com/jc/article?k=2026031800026&g=int