<暴走するトランプ政権、軍事介入も黙認する日本や欧州 批判したのは>
朝日新聞社らしい記事です。あまりにも偏向しています。
トロンプ大統領のイラン攻撃、単純に暴走と片付けるような問題ではありません。まして中ロの批判が正義のごとくなこの記事、偏向の極みです。
国際法を侵害し続ける中ロ、アメリカを「国際法を侵害」と非難する資格など毛頭存在しません。
<暴走するトランプ政権、軍事介入も黙認する日本や欧州 批判したのは>
米国とイスラエルの軍事攻撃で、イラン最高指導者のハメネイ師が殺害された。トランプ米政権にとっては、1月にベネズエラのマドゥロ大統領を拘束したのに続く、国際法違反の疑いが濃い軍事介入だ。だが、批判の声を上げるのはイスラム諸国などにとどまり、欧州各国や日本といった先進国の多くは黙認し、カナダは明確に支持する。トランプ政権の暴走を止める動きは見られない。
中国外相「容認できない」 軍事行動の即時停止を求める
中国の王毅(ワンイー)共産党政治局員兼外相は1日、ロシアのラブロフ外相と電話協議し、イランへの攻撃を「容認できない」という立場を示し、軍事行動の即時停止を求めた。3月2日・https://www.asahi.com/articles/ASV31427LV31UHBI01TM.html?iref=comtop_list_02
<国際法を侵害し続けるプーチン大統領がアメリカを「国際法を侵害」と非難>
2026.03.02 ・アゴラ編集部・https://agora-web.jp/archives/260301212931.html