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つぶやき:障害者・「やり方次第では単なる迷惑客」

<「やり方次第では単なる迷惑客」、イオンシネマで車いす女性が介助を断られた事件で考える、国力減退時代の弱者保護・一人の振るまいで失われかねない善意のサービス>
バリアフリー,その充実は大切だ。しかし、一部の障害者、感謝の気持ちを忘れている。そのバリヤフリーの財源は、事業者の負担。そして国民の税金。
繰り返す,障害者、感謝の気持ちを忘れては,バリヤフリー等は進展しない。反対にやはり障害者は余計な荷物と多くの人が考えてしまうのだ。

<「やり方次第では単なる迷惑客」、イオンシネマで車いす女性が介助を断られた事件で考える、国力減退時代の弱者保護・一人の振るまいで失われかねない善意のサービス>
2024.3.19・【山本一郎の“炎上商法”】
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/80030
 
<「バリアフリー当たり屋」は障害者の敵(アーカイブ記事)>
イオンシネマが「車椅子インフルエンサー」に謝罪した事件が、いまだに反響を呼んでいる。事実関係はきのうの記事の通りで、中嶋涼子氏は車椅子スペースのない場所に乗り込んで違法な介助を強要したので、映画館が謝罪する必要はない。
こういうバリアフリー当たり屋は今までにも何度かアゴラでも取り上げたが、かえって障害者を厄介者として排除する結果をまねくだけだ(2021年4月19日の記事の再掲)。
2024.03.19・池田 信夫・https://agora-web.jp/archives/2051151.html
<車いすユーザー中嶋涼子のSNS投稿炎上と建設的対話>
2024.03.18・ねーさん・https://agora-web.jp/archives/240317031317.html

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