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つぶやき:外国人も魅了する銭湯という日本の極楽

<温泉じゃなく銭湯! 外国人も魅了する銭湯という日本の極楽>
私の住んでいる巣鴨には近くに銭湯がない残念。
豊島区には戦闘があるはず,豊島区、新宿区を見習ってもらいたい。

<温泉じゃなく銭湯! 外国人も魅了する銭湯という日本の極楽>
<その魅力は、癒やし効果や清潔さ、風呂の種類の豊富さだけにあるのではない>
最近、銭湯の魅力を「再発見」している。昨年還暦を迎え、新宿区から月に4枚の入浴券をもらえるようになったのがきっかけだ。入浴料は520円(大人)だから、年間で約2万5000円分とかなりお得である。
それで週1回、せっせと近所にある万年湯という銭湯に通うようになった。定期的に銭湯に行く生活は、風呂なしアパートに住んでいた来日当初の貧乏学生時代以来だ。
これは私だけじゃないと思うが、大きな湯船につかると疲れが取れ、心身共に癒やされる。万年湯は清潔できれいだし、ジェット風呂、電気風呂、濁り湯のシルク風呂と種類が豊富なのも楽しい。2024年04月11日・周来友(しゅう・らいゆう)(経営者、ジャーナリスト) https://www.newsweekjapan.jp/tokyoeye/2024/04/post-188.php
 
<小杉湯、花王やサッポロとコラボ 原宿に新型銭湯>・4月21日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC10DLH0Q4A410C2000000/

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