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出世望まぬ公務員「勉強時間ない」「昇進よりも家庭」 自治体は苦悩

<出世望まぬ公務員「勉強時間ない」「昇進よりも家庭」 自治体は苦悩>
地方公務員、イーロンマスク氏の考えなど全く通用しない世界???
「昇進よりも家庭」、サラリーマンの幸せを考えるなら、これもひとつの考え。しかし、これでは地方活性化など不可能。
やはり国家公務員と地方公務員の交流人事、あるいは地方の職員の一定割合は国家公務員で全国各地を渡り歩く、このような人事、システムも必要なのでは。
地方公務員、もちろん国家公務員の仕事、そして待遇、若手の登用等等、もっと創意工夫を。

<出世望まぬ公務員「勉強時間ない」「昇進よりも家庭」 自治体は苦悩>
 課長や係長になるために公務員が受ける昇任試験の人気が低迷している。朝日新聞が、13の都府県と政令指定都市に聞いたところ、少なくとも8自治体で受験率が下がっていた。普段の仕事が多忙で「試験勉強をする時間がない」といった声のほか、昇進よりも家庭を優先する意識の高まりが背景にあるとみられる。・・・11月23日
https://www.asahi.com/articles/ASQB040W1Q6XULEI006.html

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