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つぶやき:あまりに馬鹿馬鹿しいこれが日本の知識人???

<有識者が指摘した安倍氏国葬への深刻な危機感…「ファシズム運動誕生の一里塚だ」>
あまりにも馬鹿馬鹿しい、左翼系知識人、まさにどのような宗教に洗脳されてしまっているのであろうか。
国葬が、「ファシズム運動誕生の一里塚だ」、繰り返す、馬鹿馬鹿しい考え、これだから、日本のリベラルはいつまでたっても国民に浸透しないのだ。

<有識者が指摘した安倍氏国葬への深刻な危機感…「ファシズム運動誕生の一里塚だ」>
 安倍元首相の国葬は国論を二分している以上に、深刻な社会状況を浮き彫りにしているのかもしれない。19日、東大駒場キャンパスで開かれたシンポジウム「国葬を考える」。登壇した有識者からは、開催の是非にとどまらない鋭い意見が飛び出した。
 講演したのは、東大の石川健治教授(憲法学)、慶応大の片山杜秀教授(政治思想史)、東大の國分功一郎教授(哲学)、京都精華大の白井聡准教授(政治学)、同志社大大学院の三牧聖子准教授(国際政治学)、「全国霊感商法対策弁護士連絡会」の山口広弁護士ら6人。会場は東大関係者や報道陣の出席に限定されたが、ネット配信は3000人超が視聴した。 9/20・日刊ゲンダイDIGITAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e2df019a7793b10b45f9b1eae57f144e5a4ae3a

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