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つぶやき:同情集まるウクライナ、現実味を帯びる西側の軍事介入

<同情集まるウクライナ、現実味を帯びる西側の軍事介入>
同情では軍事介入は出来ない、やはり、自らの危機意識の程度の問題。
私も、NATOは軍事介入すべきと考える。プーチンといえどもそれで核戦争はあり得ないと考えるが、そのリスクを考えてもNATOは軍事介入すべき、いまプーチンを排斥しておかねば、いずれ世界大戦争が勃発する。

<同情集まるウクライナ、現実味を帯びる西側の軍事介入>
役者から英雄へ・・・・
アメリカで高まる飛行禁止区域の必要性・・・・
西側には慎重な対応が求められる
ウクライナが正規の戦争でロシアに勝つためには西側の軍事力が究極的には不可欠であり、ゼレンスキー氏の視点からすれば喉から手が出るほどその支援を欲しているであろう。しかし、西側が飛行禁止区域などを実施して実際に軍事力をロシアに対して行使すれば、その最悪の結末は核戦争である。・・・2022.03.14・鎌田 慈央
https://agora-web.jp/archives/2055530.html
 
<ウクライナをヨーロッパはなぜ「静観」するのか・EUが今回の紛争を解決できない歴史的理由>・2022/03/16・的場 昭弘 : 哲学者、経済学者、神奈川大学副学長
https://toyokeizai.net/articles/-/538980
 
<西側諸国の「正義」が口先だけかどうかをアジアやアフリカの国は“疑いの目”で見ている>・2022.3.17・トマ・ピケティ「新しい“眼”で世界を見よう」
https://courrier.jp/columns/282181/

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