MENU

つぶやき:海外メディアが冷笑し憐れんだ「高市フィーバー」???

<まるでアイドル、海外メディアが冷笑し憐れんだ「高市フィーバー」に席巻された日本、これで国民は救われるのか>
木村 正人氏、何を言いたいのか私には理解できません。
一部の海外メディア、それを過大に評価、ジャーナリスト失格???
あなたも日本のオールドメディアの仲間入り???

<まるでアイドル、海外メディアが冷笑し憐れんだ「高市フィーバー」に席巻された日本、これで国民は救われるのか>
目次
「アイドル的な人気」と「政治手法の巧みさ」
高市内閣の支持率は18~29歳が92.4%、30代が83.1%
「ピンクのペン」「ミズノの靴」を身に着けるポピュリスト的アイドル
移民労働者や均衡財政を求める財務省をスケープゴートにする恐れ
トランプ米大統領による高市氏支持の狙いは
[ロンドン発]高市早苗首相は熱狂的人気とポピュリズムで崩壊の危機にあった自民党の支持率を急速に回復させ、2月8日の総選挙で圧勝した。英国は経済浮揚のため中国にすり寄る一方、安全保障面では21世紀版日英同盟を模索しており、高市氏への関心は高い。
2026.2.9・木村 正人・国際ジャーナリスト・https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/93186
 
<ドイツ公共放送が報じた『高市首相=ウルトラ保守』の違和感>
2月8日の総選挙で、高市首相率いる自民党が歴史的な大勝を遂げた。ドイツの公共第2放送は、その夜(ドイツは8時間遅れなので、この時点で選挙結果はほぼ分かっていた)、7時の全国ニュースでそれをどう報道したか?
アナウンサーは眉間にしわを寄せ、事務的に高市大勝を報じたあと、「有権者は、国防強化と厳しい難民政策を進めようとする高市の国家主義的なコースを支持した」と深刻な懸念を匂わせた。そして、たったの23秒で高市ニュースは終わった。
2026.02.14 ・川口 マーン 惠美・https://agora-web.jp/archives/260213083428.html

  • URLをコピーしました!
目次